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<title>塩野七生の世界</title>
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<item rdf:about="http://koizumi13hey5.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/post_4cca.html">
<title>塩野七生氏にはまる</title>
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<description>塩野七生さんの著書を初めて読んだのは、今年に入ってからだ。その少し前、マンガでチ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;塩野七生さんの著書を初めて読んだのは、今年に入ってからだ。その少し前、マンガでチェーザレの話を読んだ。そのマンガは、なかなか終わりそうになく、彼がこの先どうなるのか気になって仕方なかったので、たまたま本屋で見つけた塩野さんの著書を買ってみたのがきっかけである。&lt;br /&gt;内容もさることながら、衝撃なのは、その文体である。小説なのか、歴史書なのか、エッセイなのか。私はなぜかイギリスが好きで、そっち方面の本しか読んだことしかなかったが、塩野さんのきかっけにむらむらとイタリア方面に興味が沸いてしまい、今はローマ人の物語を読んでいる所だ。ああ深みにはまった。こういう深みは楽しく面白い。古代ローマが、とても身近に感じるようになってしまったこの頃である。&lt;br /&gt;塩野七生さんの記事がある関連サイトをまとめてみました。&lt;/p&gt;

&lt;table&gt;&lt;tbody&gt;&lt;tr&gt;&lt;td bgcolor=&quot;#ffffff&quot;&gt;&lt;h3&gt;塩野七生・極上のエセー&lt;/h3&gt;イタリアの風光は飽くまで美しく、その歴史はとりわけ奥が深く、人間は甚だ複雑微妙で、ぞくぞくするほど面白い。人生の豊かな味わいに誘う２４のエセー。 &lt;br /&gt;⇒

&lt;a href=&quot;http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/067547c5.9cf37d2d/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f853547%2f&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;
★イタリアからの手紙改版 ★

 
新潮文庫
 
★
&lt;/a&gt;

&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/tbody&gt;&lt;/table&gt;&lt;hr /&gt;&lt;h3&gt;『ローマ人への20の質問』塩野七生/文春文庫&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;20番目の質問・・・「なぜローマは滅亡したのか」について。キリスト教が救おうとしたが、間に合わなかった、というのはおそらく違っているであろうと。ローマ人の気力の衰え、自信喪失に原因があるのではないかというのが塩野氏の考え。 ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://waikikipa-ku03.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/20_67e4.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://waikikipa-ku03.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/20_67e4.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;[歴史・宗教]塩野七生「ローマ人の物語III 勝者の混迷（上）」&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;[asin:410118156X:detail] グラックス兄弟の改革の挫折から、ガイウス・マリウスの時代を経て、「同盟者戦役」まで。下は、48頁の記述より引用。 （失業は）福祉を充実させれば解消する問題ではない。失業者とはただ単に、職を失ったがゆえに生活の手段を ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://d.hatena.ne.jp/kuma_asset/20080627/1214579932&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://d.hatena.ne.jp/kuma_asset/20080627/1214579932&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;塩野七生: ローマ人の物語1/2「ローマは一日にしてならず」&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;の物語を読み始め。著者は塩野七生という人、よく知らない。が、前書きなんかを見るに学者と小説家の中間。ヨーロッパ版の司馬遼太郎というところかな。 最初の二巻は古代ローマ。紀元8世紀頃にローマが興って、紀元3世紀頃のイタリア統一まで。 ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://makotosd.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/1_0958.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://makotosd.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/1_0958.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;[歴史]そんなにローマが偉いのか&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;塩野七生さんに拠れば、歴史を学ぶという事は胸元にブローチを付けるような事だそうで（去年の講演会＠駒場）。無くても生きては行けますが、という事かな。しかし歴史を襟に飾っておくだけでは勿体無い気もする。 東大生ブログランキング.&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://d.hatena.ne.jp/C-Sky/20080720/1216568697&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://d.hatena.ne.jp/C-Sky/20080720/1216568697&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;『ローマ人の物語』落札&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;楽天オークションで、塩野七生『ローマ人の物語』３１冊を５０００円弱で落札、現品が今日、届きました数年前までこのうち十数巻まで持っていたのですが、大学受験で世界史が苦手という子に譲ってしまっていたのです。 思えば私も高校時代、塩野七生 ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://blog.goo.ne.jp/chishu75/e/ce671409863f517daf90eaf7c096996c&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://blog.goo.ne.jp/chishu75/e/ce671409863f517daf90eaf7c096996c&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;塩野七生の本＜１＞&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;そして、始めにフィレンツェで、そしてローマで、その後ヴェネチアやグレーヴェで飛び火のように起こった『ルネッサンス』がなぜ起こったのか、非常に平明で、説得力のある文章でよく分かった。 『チェーザレ・ボルジア あるいは優雅なる冷酷』は、三つの ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://kimonodaisuki.blog.so-net.ne.jp/2008-06-14&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://kimonodaisuki.blog.so-net.ne.jp/2008-06-14&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;ユリウス=カエサルのフィギュア&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;ユリウス・カエサル ルビコン以前(上)ローマ人の物語8 (新潮文庫). 作者: 塩野 七生; 出版社/メーカー: 新潮社; 発売日: 2004/08/30; メディア: 文庫. ユリウス・カエサル ルビコン以前(中)ローマ人の物語9 (新潮文庫 ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://zep.blog.so-net.ne.jp/2008-06-01&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://zep.blog.so-net.ne.jp/2008-06-01&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;塩野七生・著の『ローマ人の物語』・・ 《初出2007.2.25.》&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;今、私は過日買い求めた嵐山光三郎・著の『悪党芭蕉』(新潮社)を読んでいる最中なので、 読み終わった後の本を探した。 新刊本のコーナーを見たが、興味が惹かれる本はなく、 止む得ず塩野七生・女史の『ローマ人の物語』の文庫本を手に取った・・。 ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://blog.goo.ne.jp/yumede-ai/e/bad4eb90655b9404cabbef641b3b046d&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://blog.goo.ne.jp/yumede-ai/e/bad4eb90655b9404cabbef641b3b046d&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;積ん読（ストック）&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;その他★司馬遼太郎 街道をゆく 司馬遼太郎の遺産★平野 啓一郎 葬送 第1部上下★井上ひさし 私家版 日本語文法★尾崎秀樹 生きているユダ ゾルゲ事件-戦後への証言（徳間文庫）・・・読書途中で封印★塩野七生 ローマ人の物語 (1)(2) ― ローマは一日にし ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://e-tsurezure.blog.so-net.ne.jp/2008-06-19-3&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://e-tsurezure.blog.so-net.ne.jp/2008-06-19-3&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;ローマ人の物語&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;ってボーっと見てて一度挫折した塩野七生著「ローマ人の物語」 と目が合ってしまった… 西洋音楽やるのにヨーロッパ史は必須やしこれはやはり読むべきなのだと思い直して読み出してみたらなぜか前回よりもスーッと頭に入りどんどん読めていく不思議… ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://blog.goo.ne.jp/yuiruka/e/f20957107279b822764d294c14accb1c&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://blog.goo.ne.jp/yuiruka/e/f20957107279b822764d294c14accb1c&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;塩野七生『ルネサンスとは何であったのか』&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;ルネサンスとは何であったのか (新潮文庫) 塩野 七生 見たい、知りたい、わかりたいという欲望の爆発、それがルネサンスだった―フィレンツェ、ローマ、ヴェネツィアと、ルネサンスが花開いた三都市を順に辿り、レオナルド・ダ・ヴィンチをはじめ、 ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://bluediary2.jugem.jp/?eid=1364&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://bluediary2.jugem.jp/?eid=1364&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;ようやく読み終えた、塩野七生「ローマ人の物語」&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;ようやく読み終えた、塩野七生「ローマ人の物語」。4回目かな？今年正月から読み始めて、最初は快調に読み進んだのだが、衰亡を語る巻になると、テンポ落ちた。最終巻（15巻）にはいったのは４月初め、ようやく今日読み終えた。&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://teiseki.at.webry.info/200806/article_3.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://teiseki.at.webry.info/200806/article_3.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;[book]読書録&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;ローマ人の物語〈3〉― 勝者の混迷 塩野 七生 新潮社 1994-08 売り上げランキング : 6449 Amazonで詳しく見る by G-Tools, ローマ人の物語 (6) ― 勝者の混迷（上）新潮文庫, ローマ人の物語 (6) ― 勝者の混迷（上）新潮文庫 塩野 七生 新潮社 2002-09-01 ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://d.hatena.ne.jp/izumino/20080616/p3&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://d.hatena.ne.jp/izumino/20080616/p3&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;「ルネサンスとは何であったのか」 塩野七生著 新潮社 580円&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;まず、ローマ法王庁が身近にあったから。近くで見てりゃ、そりゃ粗がよく見えるわな。おいおい、ちとちがうんじゃねえか、なんてね。 それと経済的に豊かだったことも見逃せないね。食べるものに事欠いてる国でゲイジツはありえんわな。 ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://www.keymannet.co.jp/i1525&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.keymannet.co.jp/i1525&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;2007年の読書9/12&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;2007年09月（9冊／計62冊）■ ローマ人の物語 終わりの始まり[上] 29（塩野 七生）（★★☆☆☆） なんだか、人と話をするたびに「始まりの終わり」と言い間違える巻。 そろそろローマ帝国の崩壊が始まりつつあります。最近文庫が出ていないので、早く ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://crocro.com/news/20080602120854.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://crocro.com/news/20080602120854.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;[words]私益・他益・公益&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;塩野七生 『ローマ人の物語 ４ ユリウス・カエサル ルビコン以前』１５４ページより。 モットーとしている言葉の一つ。 f:id:dunkel0227:20060623195556j:image:left. 近江商人の掟とほぼイコールだったりするが、ただ、一番ポイントだなあと思うのは、 ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://d.hatena.ne.jp/dunkel0227/20080519/1211197667&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://d.hatena.ne.jp/dunkel0227/20080519/1211197667&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;[読書]塩野七生『ローマ人の物語１１ ユリウス・カエサル ルビコン以後 ...&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;[asin:4101181616:detail] [asin:4101181624:detail] [asin:4101181632:detail] ３冊まとめて。２００４年９月購入。３年半の放置。１１・１２巻で対ポンペイウス陣営戦、１３巻で暗殺及び後継者のオクタヴィアヌスとアントニウスの争いが描かれる。 ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://d.hatena.ne.jp/drunkershigh/20080302/1204445125&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://d.hatena.ne.jp/drunkershigh/20080302/1204445125&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;ローマ・ローマ・ローマ！&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;ローマと言えば「ローマ人の物語」シリーズの著者塩野七生さんを連想しますが（私だけ？）、その七生先生のルネッサンス（髭男爵が本来の意味から貴族のイメージへ変えてしまった）考察から納得したリーダー論をひとつご紹介します。 ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://nkimura.ic-blog.jp/haruki/2008/07/post-ae5a.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://nkimura.ic-blog.jp/haruki/2008/07/post-ae5a.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;アメリカ合衆国とローマ帝国(1996 Sep.)&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;ところで、時々、一般書籍のベストセラーに塩野七生さんの「ローマ人の物語」が入っている。これはイタリアに住みイタリア人と結婚した塩野さんのライフワークであり、 だいたい１年に１冊ずつ発行されている。第１巻の「ローマは１日にして成らず」から ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://www.jiten8.com/kokusai/2008/07/1996-sep.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.jiten8.com/kokusai/2008/07/1996-sep.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;「ローマ人の物語」塩野七生著&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;作家塩野七生が、ローマ帝国の興亡を、1992年から2006年までの15年間、1年に1冊のペースで描こうという壮大な試み「ローマ人の物語」は、現在予定どおり12巻まで到達している（これは2004年現在の原稿。予定よりも少し遅れたがみごとに完結している）。 ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://hori109.blog.ocn.ne.jp/blog/2008/02/post_4b64.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://hori109.blog.ocn.ne.jp/blog/2008/02/post_4b64.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;ローマ人の物語 15巻 ローマ世界の終焉&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;ローマ人の物語〈15〉ローマ世界の終焉塩野 七生新潮社このアイテムの詳細を見るとうとう読み終えてしまった。名残惜しい。 正直言って、このローマ人の物語を読んでから世界の歴史の見方が変わった。僕らは今でもものすごく影響を受けているといえる。 ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://blog.goo.ne.jp/higeoyaji67/e/b21b5dcc991152dfc245bffc033e5436&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://blog.goo.ne.jp/higeoyaji67/e/b21b5dcc991152dfc245bffc033e5436&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;『ルネサンスとは何であったのか』塩野七生&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;塩野七生は『ローマ人の物語』の前から、エッセイをいつくか読んできて、そのキレと辛口に爽快感を覚えた。（まるでビールのようだ）『男たちへ―フツウの男をフツウでない男にするための54章』などは、ぜひ、世の男たちに読み聞かせたい！ ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://mica29kure.at.webry.info/200807/article_11.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://mica29kure.at.webry.info/200807/article_11.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;ROME［ローマ］&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;私は歴史が大好きですが、そんな人にとっても『ROME［ローマ］ 』はほんと楽しめるはずです。 残酷なシーンも所々ありますが、そこがドラマのリアルさを際立たせています。 （子供は見ないでください。。。） 次は、塩野七生 さんの『ローマ人の物語 』を ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://fumio-ota.blog.so-net.ne.jp/2008-07-08&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://fumio-ota.blog.so-net.ne.jp/2008-07-08&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;「ローマの街角から」 塩野七生著&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;これは、「フォーサイト」という雑誌に９４年から９９年にかけて塩野氏が毎月、投稿したものをまとめたものである。時事的な話題について言及したものが多く、今になって読んでもあまりおもしろいものは少ない。イタリアの当時の政局など興味を持てないの ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://mirakudokuraku.at.webry.info/200802/article_10.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://mirakudokuraku.at.webry.info/200802/article_10.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;塩野七生『ルネサンスとは何であったのか』の文庫化&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;『ローマ人の物語』全１５巻が完結してから、塩野七生の作品を読む機会がなくなってしまって、飢餓感が強い（かなり重症のシオニスト!?）。そこへ既発売の文庫化であるが、『ルネサンスとは何であったのか』が新潮文庫で発売予定であることが分かり、 ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://rokujoutei-a.jugem.jp/?eid=836&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://rokujoutei-a.jugem.jp/?eid=836&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;イタリア旅行の準備&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;ルネサンスとは何であったのか (新潮文庫 し 12-31)塩野 七生新潮社このアイテムの詳細を見る｢わたしは、この都市の気分をしっている。 われわれメディチがおい出されるまでに五十年とは要しないであろう。 だが、モノは残る。 ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://blog.goo.ne.jp/tann_qga02533/e/65dc68fb77adf2eccf14bfb20c44e9a5&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://blog.goo.ne.jp/tann_qga02533/e/65dc68fb77adf2eccf14bfb20c44e9a5&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;塩野 七生著 「ローマから日本が見える」 集英社インターナショナル&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;『ローマ人の物語』という壮大な山を登って行くためのー。もうすでにルートマップを持っている向きにはいいのだが、そうでない者にとって『ローマ人～』へ立ち向かうにはあまりにも準備がなさすぎる。途中でザセツすることは目に見えている（汗）そこで。 ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://blog.goo.ne.jp/seattle_gerbera/e/4d92414359635c088a728a98601a7370&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://blog.goo.ne.jp/seattle_gerbera/e/4d92414359635c088a728a98601a7370&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;2008-No.42 ローマ人の物語〈25〉賢帝の世紀〈中〉&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;ローマ人の物語〈25〉賢帝の世紀〈中〉 (新潮文庫). 作者: 塩野 七生; 出版社/メーカー: 新潮社; 発売日: 2006/08; メディア: 文庫. トライアヌス帝に続く属州出身の皇帝、ハドリアヌスの業績の章。 ローマ法大全の最初の編纂の起草者がこの皇帝さんっだ ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://sorahudo.blog.so-net.ne.jp/2008-06-29-10&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://sorahudo.blog.so-net.ne.jp/2008-06-29-10&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;黄金のローマ 法王庁殺人事件 ／塩野七生&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;黄金のローマ―法王庁殺人事件 (朝日文芸文庫) ３部作最終巻。オリンピアの秘密と悲劇で幕を閉じるが、本当に悲劇だったのかどうかはわからない。ヴェネツィアの名貴族の当主であるマルコは市井に埋もれることができなかったのだから。 ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://judebon.blog.so-net.ne.jp/RenaissanceSN&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://judebon.blog.so-net.ne.jp/RenaissanceSN&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;クラインガルテン記４７&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;そのあとは塩野七生著の「ローマ人物語」を読みながらうつろうつろと眠りながらの楽しい読書です。 ３時半からは、果樹の害虫防除のためスミチオンを散布しました。特に柿木は柿のヘタ虫の繁殖期のため入念に行いました。そのほか野菜には殺菌剤を噴霧し ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://blog.goo.ne.jp/hayatonosuke/e/a15eb586029d7e349100c64ee9797a9b&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://blog.goo.ne.jp/hayatonosuke/e/a15eb586029d7e349100c64ee9797a9b&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;[TV][History]よくできた正月ローマ史番組&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;最初の30～40分程度は導入部で、さすがに最初はどうなるんだろうと思ったが、ローマ史の番組をNHKとは違う方法論で番組を作るとなると、こういう形が一番なのだろうと思う。日本人で一番ローマに詳しいとなれば、塩野七生を出すしかない(NHKだと青柳正規 ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://d.hatena.ne.jp/delunnehr/20080103/1199372315&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://d.hatena.ne.jp/delunnehr/20080103/1199372315&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;黄金のローマ 法王庁殺人事件 ／塩野七生&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;当時のローマで最も美しいと言われた彼女は貴族の家に嫁いだと言うから影に埋もれたわけではなかったのだ。彼の話が読みたいもんだ。 Jan. 2008 銀色のフィレンツェ メディチ家殺人事件ロレンツォ・イル・マニーフィコの死後、たいした人材に恵まれないの ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://blog.so-net.ne.jp/judebon/RenaissanceSN&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://blog.so-net.ne.jp/judebon/RenaissanceSN&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;[読書]ローマ人の物語 ユリウス・カエサル&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;ぽつぽつ読んでいる塩野七生「ローマ人の物語」もいよいよユリウス・カエサルの巻になった。単行本でもカエサルの巻は「ルビコン以前」と「ルビコン以後」で分かれているうえ、文庫版ではそれぞれが上・中・下になっているから、計6冊もある。 ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://d.hatena.ne.jp/kaniza/20071229/p1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://d.hatena.ne.jp/kaniza/20071229/p1&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;近況報告&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;(滝汗) 何を間違えたんだろう。 お茶を濁すつもりは無いけど、時々は近況報告とかも入れとこうかなぁ、と思う今日この頃。 今、ハマっているのは「ローマ人の物語 (塩野 七生著)」です。現在は11巻目に突入。この本を読む前は、ローマがイタ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://blog.goo.ne.jp/frogger_2008/e/939746e4b4efafdb246306949caf4306&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://blog.goo.ne.jp/frogger_2008/e/939746e4b4efafdb246306949caf4306&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;アレクサンドロスの征服と神話&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;特に塩野七生さんの著作は素晴らしく、「ローマ人の物語」などの著作を面白く読みました。特にカエサルには２冊を費やしています。カエサルが書いたガリア戦記も、さすがに名著でした。 たまたま、古本のフリーマーケットで状態の良い本書を、たった ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://blog.goo.ne.jp/syuzyou/e/f49a173737e1f29e8889bbbe1f9f2608&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://blog.goo.ne.jp/syuzyou/e/f49a173737e1f29e8889bbbe1f9f2608&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;７月７日生まれの人物は？（七夕・カルピスの日・冷やし中華の日）&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;グスタフ・マーラー (作曲家) マルク・シャガール (画家) 陸奧宗光 (衆議院議員) 円谷英二 (特撮映画監督『ウルトラマン』『ゴジラ』) ロバート・A.ハインライン (SF作家『夏への扉』) 塩野七生 (歴史小説家『ローマ人の物語』) 池澤夏樹 (小説 ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://blog.goo.ne.jp/kuni-furutone118/e/82e5f0770d70d8ffb0f7145f21291013&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://blog.goo.ne.jp/kuni-furutone118/e/82e5f0770d70d8ffb0f7145f21291013&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;[history][book]塩野七生「ローマ世界の終焉／ローマ人の物語XV」(p)&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;第二希望 408年（スティリコ処刑）: 普通なら410年の西ゴート族によるローマ占領が画期的事象となるのでしょうが、そこは人に思い入れて筆を進める塩野七生ですから、「最後のローマ人」スティリコ（ちなみに民族としてはゲルマン人（ヴァンダル族 ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://bewaad.com/20061216.html#p03&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://bewaad.com/20061216.html#p03&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;だめオヤジの雑感&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;前に塩野七生のローマ人の物語も７巻か８巻ぐらい読んで最後まで行かなかったのを思い出して、無理かなあと思いとどまってしまいました。でも読書家ならば、昼の少ない休憩時間の合間とかで時間を作って読むような努力でもするだろうから、俺はやっぱり ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://pub.ne.jp/akioariga/?entry_id=1513306&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://pub.ne.jp/akioariga/?entry_id=1513306&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;


&lt;h3&gt;［注目の新刊No.271］塩野七生『ローマ人の物語』スペシャル ...&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;塩野七生『ローマ人の物語』スペシャル・ガイドブック 新潮社出版企画部編 新潮社 ２００７．５ ３０６，１３ｐ ２１ｃｍ ISBN 978-4-10-304651-6 ￥２０００ NDC 232 ［内容紹介］ 「ローマ人の物語」を１００倍楽しく読むためのビジュアル・ ...&lt;br /&gt;⇒&lt;a href=&quot;http://blog.goo.ne.jp/hikari_library/e/23579aa83cf6ca2153e70cde11054cca&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://blog.goo.ne.jp/hikari_library/e/23579aa83cf6ca2153e70cde11054cca&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;



&lt;h3&gt;「ユリウス・カエサル ルビコン以前 ローマ人の物語」 塩野七生&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;ユリウス・カエサル ルビコン以前 ローマ人の物語 塩野 七生 新潮社 2004-08-30 定価：￥ 420 215ページ アマゾンで詳細を見る. ところでレディーズプエラリア99％シスターは、テレビや雑誌に噂の美容サプリ、 バストアップサプリメントとして、プエラリア一番人気の大人気商品、 &lt;a href=&quot;http://nice7jikan.coresv.net/redypue/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;レディーズプエラリア&lt;/a&gt;の姉妹品です。 ★ 人気のバストアップサプリメント
...&lt;br /&gt;⇒http://blog.hatirobei.com/2008/01/post_2.html&lt;/p&gt;



&lt;h3&gt;塩野七生「ローマ人の物語」スペシャル・ガイドブック&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;「ローマ人の物語」全15巻を書き終えた塩野さんがローマ人の物語の世界をわかりやすく解説をしています。 ところでカードの知ってて督する情報や&lt;a href=&quot;http://loanhajime.exblog.jp/12093897/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;カードローン審査&lt;/a&gt;などの役立つ情報などを紹介していきます
 ...&lt;br /&gt;⇒http://blog.ha-coins.shop-pro.jp/?eid=256687&lt;/p&gt;



&lt;h3&gt;「最後の努力」読了&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;最後の努力 (ローマ人の物語 13), 最後の努力 (ローマ人の物語 13) (2004/12/22) 塩野 七生 商品詳細を見る. ちんたら家で読んでいて、今年の秋の文庫化を待たずなんとか終わった。ところで西田麻衣でもなんかしっぽり来たんだよね。 一瞬でファンになった西田麻衣は、 そのブログの画像を去年のも全部落として、 1枚にまとめる作業をしてたの、その&lt;a href=&quot;http://dew93.mints.ne.jp/nishidamai/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;西田麻衣動画&lt;/a&gt;で。 非生産的で無意味だよね。 でもね、それが西田麻衣の愛のカタチなの。 西田麻衣ﾀﾝにﾊﾏった時も
 ...&lt;br&gt;⇒http://sat04.blog60.fc2.com/blog-entry-821.html&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;ローマ人の物語２ ハンニバル戦記&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;１年かけてシリーズを読んでいく予定です♪ところで歯のことなら『オフィスホワイトニング』の椿姫彩菜ではテレビが薄いので『オフィスホワイトニング』をお選びになるテレビは必ず『ホームホワイトニング』も併用したほうが良いと椿姫彩菜です。『歯に関するデュアルホワイトニング』といい、&lt;a href=&quot;http://www.kabusikigaisha.net/moonlight/biyou/tsubakihatv.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;椿姫彩菜 歯 テレビ&lt;/a&gt;でも知られるオフィスホワイトニングで歯を白くした後、補助的に...&lt;br&gt;⇒http://maroncafe.jugem.cc/?eid=453&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;「WiLL」6月号に記事掲載&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;「WiLL」6月号に「ローマ史から世界の今を読む」と題した記事が掲載されています。ところで春なのでデザインを楽しむペット服です。 今日のペット服にデザインする 今日という一日を過ごし 就寝する際に 今日一日の感謝を心がけていますか 今日と言う日は 二度と来ないことは 知っていますが &lt;a href=&quot;http://www.kabusikigaisha.net/moonlight/hamari/petfukudezain.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ペット服 デザイン&lt;/a&gt;のことに対し 感謝の心を持っていますか...&lt;br&gt;⇒http://shibaso.cocolog-nifty.com/blog/2009/04/will6-6a33.html&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;「神の代理人」  新潮社 1995円&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;「ローマ人の物語」で知られる塩野七生さんの「ルネサンス著作集」の1冊ですな。  ところで、妊娠初期の便秘気味のりょうさん。 いつもウンチの時はかなり時間をかけて「うーん」といいながら出してます^_^; でも、今日はかなりしんどかったみたい。妊娠初期の便秘の度に泣いてます &lt;a href=&quot;http://www.pinup-web.com/mpyondiary/beauty/benpitaisakuninshin.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;妊娠初期 便秘&lt;/a&gt;ばっかりは母は何もできないよ?。 ひたすら、”頑張れ”しかいえない
...&lt;br&gt;⇒http://www.keymannet.co.jp/i1884&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt; 「ローマ亡き後の地中海世界」 を読んで&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;「ローマ亡き後の地中海世界」を読みました。上下二冊からなるこの本、超面白いです。ところでこの低金利カードローン審査であるリザーブドプランはスルガ銀行が提供しているカードローン審査になります。 金融業界でも圧倒的な低金利を誇り、７．０％から１８．０％でキャッシング可能です。 10万円から、この最低金利が適用されるということで、&lt;a href=&quot;http://www.supo-tuigaku.com/sararicardloan/mencardloan.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;カードローン審査&lt;/a&gt;での
...&lt;br&gt;⇒http://59155480.at.webry.info/200904/article_3.html&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;立ち寄った&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;昨日王将で昼を済ませたあと、隣の本やに立ち寄ったところ、塩野七生さんの『ローマ亡きあとの地中海世界』が出ていた。ところでお勧めの民間療法の咳止めもあるし（勧めてくれたのは民間療法の咳止めなのですが）今日、やっぱり民間療法の咳止めの薬を買ってきました。薬が効かない・効きにくい私ですがさすがに。…むーん、やっぱり効いてない気がする…。&lt;a href=&quot;http://www.awaji-giken.com/world/beautycare/sekiminkan.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;咳止め 民間療法&lt;/a&gt;は買ってあるのですが、買い足そうかと
 ...&lt;br&gt;⇒http://blog.goo.ne.jp/gensin1934/e/2106f9d03932abe8769249ac7a686036&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;ルネサンス時代の本を読書する&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;世界のルネサンスの時期の話を熱心に今読んでいます。ところで夕べからよく降りますね。 もう、ジャズダンスの走りのようです。 11月とまだまだ先の&lt;a href=&quot;http://www.j-toko.com/cosumo/jazzdancehyogo/jazzdancekobe.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ジャズダンス 神戸&lt;/a&gt;ではありますが、去年に引き続き『 朱里ジャズダンススクール 』 さまより、撮影依頼のご連絡を頂きました。早々とありがとうございます。 ※『 朱里ジャズダンススクール
..&lt;br&gt;⇒http://aresa130sai.blog44.fc2.com/blog-entry-707.html&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;『ローマ亡き後の地中海世界（上）』&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;上下巻それぞれ長いので、上巻のみで記録を書きます。ところでシャムネコ系は体温が低いところに色が出ます。 それで、猫の色っていうのは基本的にしましまらしいです。 全体が濃いと一色になるんだそうです。 (&lt;a href=&quot;http://nekotube.sakura.ne.jp/siamesecat/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;シャムネコ動画&lt;/a&gt;の発色については良く知らないのですが)。 なのでシャムネコ系のポイントと呼ばれる色の濃い部分は
...&lt;br&gt;⇒http://kenji200901.cocolog-nifty.com/blog/2009/04/post-bd8e.html&lt;/p&gt;

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<dc:creator>グルグどかーん</dc:creator>
<dc:date>2008-07-25T11:28:04+09:00</dc:date>
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